『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』2024年再演決定!
『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』 本日昼の部カーテンコールにて
2023年6月24日にプレビュー開幕し、6月29日に日本初演の初日を迎えた『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』は、いよいよ今月31日に千穐楽を迎えます。
サティーン役・望海風斗さんのインタビュー記事は、こちら
本日26日(土)昼の部公演にてクリスチャン役の井上芳雄さんが、一足早く出演最終日を迎えました。
全キャストが集う本日は今シーズン最後。全キャストが舞台上に揃い、来年の再演を発表!(写真)

2024年
夏 帝国劇場(東京)
秋 梅田芸術劇場メインホール(大阪)
来年公演の第1弾ビジュアル
2024年も、みんなで一緒に“カンカン” !
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サティーン役を演じる望海風斗にインタビュー! 『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』日本上演
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朝夏まなとさんのオンとオフ! 取材エピソード
オンの時間
舞台では幅広い役柄を演じている朝夏さん。今回も新たな挑戦?
「役の幅を作りたくないので、いつも新鮮に活動をしていきたいと思っています。その中で、この役いいよね、こういうのが観たかった、とお客様に見つけてもらえたら嬉しいですね。今回の役もいつもと違うカンパニーで、その方々と演じる自分も新鮮で、やりがいを感じています!」
活気が戻ってきたエンタメについて一言!
「私なんぞが何もの申す(笑)、という感じですが、とても嬉しいです。まだ油断はできない状況ですが、日々がもっと過ごしやすくなるその日を目指して、突き進んで…ください(一同笑)(!?)」
オフの時間
最近、日常生活での楽しみは?
「実は趣味を見つけまして。陶芸なんです。1年くらい続けています。毎週、毎月必ず行くというわけではなく、ゆる〜い感じです。コップを作っています。
土に触っている時間は、とても息抜きになります。普段、触ることのない土を触って、自然を感じられる時間が自分の中で大きいんです。
鎌倉の方面で自然が多くある場所で、それも良いのかもしれません。私は切り替えがうまくいかなくて、ずっと考え続けるタイプなのですが、一度離れて気づくこともあるので、息抜きが出来る時間は大事だと思っています」
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『ALL THAT ZZJA/ALL THAT ZZKA』取材会のエピソード!
公演タイトル『ALL THAT ZZJA/ALL THAT ZZKA』のお話で、真琴つばささんが読み方について一言。
「ZZKAのあとは、やっぱり、ALL THATずんこ(*姿月あさとさんの愛称)でしょ(笑)」
宝塚歌劇団を退団されたばかりの天寿光希さん、晴音アキさんが終始、緊張して嬉しそうな姿が印象的でした。
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『Greatest Dream』に出演、元宝塚歌劇団雪組のレジェンド・壮一帆さんの最近の愉しみ!
最近、何か愉しみはありますか?
メンズメイク動画にハマりました(笑)。男性が男にもなるし、女にもなるのですが、こういう風に色を塗ってメイクするんだ、ラインを描くんだ、と興味津々で見入ってしまいました。
真似して、普段は使っていないスポンジを購入しましたが、今度はコスメも買ってみたいですね(笑)。現役時代、あれだけメイクしていたからこそ興味を持つのかもしれませんが、今さらながら、愉しんで見ています。普段のメイクでも、試していますよ!
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元宝塚歌劇団雪組トップスター・壮一帆も出演! 雪組のレジェンドたちが集結して送る“最高の夢”、宝塚歌劇 雪組 pre100th Anniversary『Greatest Dream』
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『ムーラン・ルージュ! ザ・ミュージカル』出演の望海風斗さんが登場!
『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』のビジュアル撮影の裏話をインタビューで話してくれた、望海さん。宝塚歌劇団 元男役トップスターならではのお話。
「こっち側は、得意なんですけど(笑)」
男性側と逆の女性側はどうしたらいいんだろう、とロマンティックなビジュアルで、サティーン役の撮影を頑張った望海さんのエピソードは、こちら
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ロンドンコメディ『Run For Your Wife』に同期で出演! 宝塚歌劇団出身の93期、舞羽美海さん&十碧れいやさんにインタビュー!
最近、楽しかったことはありますか?
十碧
静岡県に、パラグライダー世界チャンピオンの方がいらっしゃって、飛行の挑戦をしに行きました。風向きの具合で飛べなかったのですが、スタート地点が高台にあって、見晴らしがとても素晴らしかったです。「鵜山(うやま)の七曲り」と呼ばれる名所は、絶景でした!
舞羽
同期の結婚式で、宝塚歌劇団93期のみんなと久しぶりに会って、お喋りをしました。周囲から見れば本当にうるさかったと思うのですが(笑)、時間が経ってそれぞれ人生経験をしているんだな、と刺激になりました。同期はやはりかけがえのない存在で、人と会うことで心が満たされて、素晴らしい時間でした!
ミュージカル『SUNNY』プレイベント!
本日4月25日、ミュージカル『SUNNY』プレイベント、韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』上映会&スペシャルトークイベントが開催されました。
■公式HP https://www.umegei.com/sunny/
現在と昔が交錯し、ノスタルジックな想いと青春の輝きに満ちた仲間のストーリー。上映後、ミュージカル『SUNNY』脚本・演出の西田征史さんが登壇。
日本の80’sのエネルギッシュさ、生歌の力で彩られる新たな舞台版SUNNYの物語に期待を伺わせるトークでした。いま新しくて懐かしい当時のカルチャーにも注目。韓国映画版で印象的な音楽喫茶のヘッドホンの場面が、ディスコになることも明かされました!
舞台版のSUNNYの仲間は5人。それぞれの人生がより深掘りされ、どう振り返るのかも舞台版ならではの見どころになりそう。キャストがどんな風に踊るのか、物語のスタート、エンディングは…愉しんでもらう仕掛けが散りばめられる今回のミュージカルバージョンは6月開幕!
舞台版は、80年代 J-POPSのメドレーも。ミュージカル『SUNNY』に出演する瀬奈じゅんさんのインタビュー記事は こちら
トークイベント登壇者(左から)
桑畑優香(韓国エンタメライター・翻訳家)、西田征史(ミュージカル『SUNNY』脚本・演出)、古家正亨(MC)
新国立劇場バレエ団 池田理沙子さん&速水渉悟さんのペアが登場!
新国立劇場バレエ団 池田理沙子さん&速水渉悟さんのペアが登場! TALENTED コーナーでたっぷり語っていただきました。
インタビュー記事でも、チームワークの良さが伺えた新国立劇場バレエ団。最近、オフで愉しかったこともバレエ団のエピソードです。
ダンサー同士のお花見
速水「バレエ団の仲間でお花見をしました」
ダンサー同士で愉しそうですね!
速水「はい。目立っていたみたいです(笑)」
桜を眺めながら過ごしました?
速水「バドミントンをしました」
(笑)どなたが、思いついたんですか?
速水「僕です(一同笑)」
WBC応援!
池田「先日は、WBCを皆んなで観ました」
速水「休憩の時間に準備しながら。ちょうど30分くらい空いたんですよね」
皆さん、盛り上がりましたか?!
池田「盛り上がりました! 私、スポーツ全般が好きなんです」
速水「理沙子さんは、運動神経がいいんですよ」
池田「いえいえ、そんなこともないのですが、サッカー観戦も好きです」
ミュージカル『SUNNY』に出演! 瀬奈じゅんさんのエピソード
屋外の自然を背景に、コートで颯爽とポーズをしていただいた『SUNNY』に出演の瀬奈じゅんさん。本作ミュージカルの魅力である80年代音楽の話になり、いろいろな思い出を語っていただきました。J-POPSを歌う話の一言エピソード。
「(タカラヅカの)男役は歌うことが多いですが、娘役さんがJ-POPS歌うのをあまり聞いたことがなかったんですよね。私は大鳥れい(女優・元宝塚歌劇団花組トップ娘役)さんがサザン(オールスターズ)を歌ったくらいしか舞台で観たことがありません(笑)」
今回の舞台は、80年代 J-POPSのメドレーも! 作品インタビュー記事は こちら
『2STEP』出演者リレー連載インタビュー、第3回 綾凰華さんを取材
透きとおるような美肌の綾凰華さん。美容は、お好きだそう。ショッピングも行けたらいいな、と、質問に答えながら、いろんな近況報告をしていただきました。
最近の楽しみは?
「お洋服がいろんなジャンルに挑戦できて、楽しいです。今日の撮影も『何を着ようかな♪』とワクワクして選びました。タカラヅカを卒業して1シーズン、次のシーズン…と1年経ったら、クローゼット全部揃いますよね! お買い物に行けたらいいなあ、と思います」
年末年始はどのように過ごされましたか?
「年始は、初日の出を見にいきました!」
GANMIさんと撮影時の思い出は?
「やはり男性グループ特有のノリがとても楽しそうで(笑)Yay!(イェイ)みたいな感じの雰囲気が仲良さそうで良かったです」(うふふ、と微笑む)
関連記事はこちら! 第3回 綾凰華
『2STEP』出演者リレー連載インタビュー、第2回 飛龍つかささんを取材
取材こぼれ話。新たなダンスのジャンルに取り組む、芸事に真摯で誠実な飛龍さんのお人柄が伺えるエピソードです。
宝塚歌劇OGメンバーの宇月颯さんの印象は?
(関連記事 MESSAGE 宇月颯⇨飛龍つかさ )
「宝塚歌劇の男役のダンスにおいて絶大な信頼のある方なので、一緒のチームとして参加させていただくのは、本当に光栄なことです。最初に今回のお話を伺った時、『ええ!? 私なんかでは、足を引っ張ってしまう‼︎』と思った位に素晴らしい踊りをされる方なので、ご迷惑をおかけしないように、ついていきたいです」
(一同 笑)
「いや、本当に!(宝塚歌劇OGメンバーが)皆さん素晴らしい方ばかりなので…。オファーをいただいた時は、『えっ⁉︎』って何度も確認しましたから(笑)」
飛龍さんもですよね(笑)。観客は、きっと楽しみにしています。
「ありがとうございます。私にとって、ある意味、挑戦でもあり不安といいますか、なんというか…(半泣き笑いぎみに)頑張りますので、その姿を見届けていただきたいですし、人間やればできる(笑)という、お客様にも日常で新しいことに挑戦する刺激やきっかけ、勇気や希望を与えられれば嬉しいです!」
何度となく繰り返される、謙虚すぎる発言の数々に、思わず周りが温かい笑いに包まれました。
並々ならぬ決意で、飛龍さんが挑むステージは こちら !
『2STEP』出演者リレー連載インタビュー、第1回 宇月颯さんを取材
『2STEP』出演者リレー連載インタビュー、トップバッターの宝塚歌劇OG・宇月颯さんを撮影取材。
公演が動き出したキックオフの様子、GANMIさんとのポスター撮影など、沢山のお話を伺いました。
インタビュー撮影は、動きながら撮影。宇月さんのアイデアで座るポーズも! インタビュー取材内容にも通じるような、“フリースタイル”から生まれるポージングになりました。
公演担当の森脇由梨さんは、元雪組男役スター・真地佑果さん。現在は宝塚歌劇OGを支援する株式会社タカラヅカ・ライブ・ネクストに入社して2年目。今回が森脇さんの初企画公演だそうです。
GANMIさんとのコラボレーション企画を考えたきっかけは?
「BTS『Butter』の振付制作に参加されていた『GANMI』さんに興味を持って調べているうちに、様々な活動でダンスの持つ可能性を広げていらっしゃることを知りました。
GANMIさんのライブを拝見して、宝塚歌劇との共通点が沢山あるな、と感じました。ソーシャルディスタンスで、人との距離をとらなければならない時代だけど、それでも心の距離はお客様と近づけたい、というGANMIさんの熱い思いがステージから伝わってきました。
お客様を巻き込んでのライブのスタイルはタカラヅカの『客席参加型』と通じるところもあり、GANMIさんと宝塚歌劇の双方のファンの皆さんにお喜びいただける新しいステージをお届けしたいと思って、今回お願いさせていただきました。
卒業後も様々な舞台にチャレンジされていく宝塚歌劇OGの皆さんの為に、“OG公演の幅”を広げる公演を作りたいと思って今回のコラボレーションを企画しました。世界で活躍されるGANMIさん、そして素晴らしい宝塚歌劇OGの方々にお集まりいただけて、今回の舞台が開催出来ることになりました。この公演が、今後の宝塚歌劇OG公演の可能性を広げる大きな一歩となれば、と思っています」
宇月颯さんにオファーした理由は?
「宇月さんは現役時代から組を超えて、たくさんの下級生から憧れられている方です。男役だからこそ表現できる魅せ方を、いつも公演で拝見していました。ダンスが素晴らしいだけではなく、お人柄も温かく皆さんから慕われているので、ぜひ中心になっていただきたいと思い、お声がけさせていただきました」
公演タイトル「2STEP」とポスター撮影について
「タイトルを考えたのは、構成・演出のSotaさんです。お客様も出演者も、そして、スタッフも一緒に…! そのようにSotaさんが言ってくださって、劇場が揺れるくらい、みんなで心も身体も大きく揺れようという意味が込められています。ポスターは海の近くにあるスタジオの屋上に全員集合して撮影し、灼熱の太陽の下、エネルギッシュで素敵な写真が撮れました」
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GANMI×宝塚歌劇OG DANCE LIVE『2STEP』 第1回 宇月颯 リレー連載 INTERVIEW
ミュージカル『太平洋序曲』に出演、廣瀬友祐さんの取材裏話!
スタイリスト:秋山貴紀(A Inc.)
取材時は、ミュージカル『東京ラブストーリー』にモテ男の三上健一役で東京公演に出演中。廣瀬さんにぴったりの役で「♪ 56人の女たち」という大ナンバーもあり、華やかなカリスマ的魅力で観客を惹きつけました。
カッコいい役を演じるお気持ちは?
「ツラいですよね(笑)。言っていただけることは嬉しい反面、これまでも二枚目という役どころを過去にもやらせていただいていますが、カッコいいと言われることが物語の必要性がある役だと、僕、廣瀬としては辛い日々です(笑)」
「そう思わせなければいけない、というところにおいては、基本的にはしっかりしていない人間なので、三枚目というか、遊びがきくような役どころの方が精神的には楽です。(三上役も)遊び人というイメージがある分、少なからずカッコいいと言われなければいけないのは必死ですね。そう見えたらなら、よかったです!」
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俳優・廣瀬友祐が目指す役者の姿 ミュージカル『太平洋序曲』に出演(前編)
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舞台『キングダム』出演の華優希さんが登場!
華優希さんのオフィシャルファンクラブ限定ファンミーティング「華ちゃんが通る」でも、原作『キングダム』への愛を熱く語ったそう。
号泣しながら再度読み返した、という話をしながら「本当に、もう泣いてしまって… すみません」と、今回のインタビューでも思い出して涙ぐんだほど。
宝塚歌劇団出身で今回共演となる美弥るりかさんの役について、「妖艶な美弥さんの魅力が…楊端和(ようたんわ)やわぁ〜と思って(笑)」うふふ、とご出身の京都弁で嬉しそうに話されていました。
撮影時は、スタイリッシュなカットも数多くキメていただいた華優希さん。当日は明け方近くの早朝に起きて撮影に備えて頂いたとのこと。理由は、顔が起きるからだそう。プロフェッショナルな華さんのカットの数々をご覧ください。インタビュー中は、柔らかな笑顔が印象的でした。
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舞台に出演する浦井健治さんが、日常で愉しいと思う時間
ミュージカル『キングアーサー』に出演する浦井健治さん。日常で浦井さんが愉しいと思う時間を、お話いただきました。
エンタテインメントの作品を作る気持ちに触れたとき
「TVアニメ『鬼滅の刃』を観たときに本当に凄い、と思いました。そのようなエンタテインメントに出会うと、作っている人々が『作る』という時間を愉しんでいることにも気づかされるんです。その裏、産みの苦しみはあったと思いますが、その作品の姿を見ようとし、新しく作ったものを見せてもらえて凄くよかったです。
『鬼滅の刃』は、とても爆発力がある作品でしたし、映像を観ている時間はエネルギーやパワーをもらいました。今回は、そのミュージカル版に出演する小林くん(『キングアーサー』にガウェイン役で出演の小林亮太。小林さんは舞台『鬼滅の刃』其ノ参 無限夢列車に竈門炭治郎役で出演)も一緒に舞台に立つことができるのも嬉しいですね」
紅茶を味わう時間の豊かさ
「舞台に立つ責任を考えると、自分からはなかなか外にも出ていきづらい状況であるときに、例えば紅茶や珈琲を1時間愉しむ、という時間は僕の心を豊かにしてくれました。素敵で温かくなる気持ちを感じられ、こういう時間があるからこそ、逆にエンタテインメントの仕事をさせてもらえる自分がとても嬉しく感じられたりしました」
『COLOR』に出演する、柚希礼音さんの癒し
TALENTEDにご登場いただいた、柚希礼音さん。取材中、作品『COLOR』についてしばらく考え込む間があってから答える、真摯な言葉の数々が印象的でした。
自然に癒やされるとお話し頂いた、柚希さん。
「砂浜に裸足で足を置くだけで、自律神経のバランスが整うらしいですよ(笑)」
愛月ひかるさんが、インタビュー記事に登場!
『Dramatic City “夢”』に出演の愛月ひかるさん。自然体の飾らない姿が素敵でした。今後の舞台はシアタークリエのミュージカル『ファンタスティックス』で、男性がこれまで演じていた役に挑戦されます。
「宝塚の男役を辞めた後、さらに低い音域を練習するっていう(笑)」
サンフランシスコ・バレエ団 プリンシパルの倉永美沙さんにインタビュー!
TALENTEDにご登場いただいた、バレリーナの倉永美沙さん。日常生活では、料理をし、日本的なものに興味があるそう。日本人として、日本の文化をもっと勉強したいお気持ちがあるそうです。
『8人の女たち』出演の夢咲ねねさん、動物への愛情
TALENTEDに登場いただいた、夢咲ねねさん。動物への愛情が溢れていました。「妹(女優の愛加あゆさん)にはそういう(動物関係の)仕事も向いてるんじゃない、とよく言われます。でも、情が入りすぎちゃってだめですね、ちょっと度を越してるかもしれません」
新国立劇場バレエ団の本島美和さん取材!
TALENTED にご登場いただいた、新国立劇場バレエ団の本島美和さん。「だって、ねえ、そんな素晴らしいゲストが来るだけで全員のモチベーションが爆上がりすると思うんで(笑)」ほか、その高貴な美貌とのギャップで、さばさばした飾らない本島節(ぶし)ともいえる語り口の数々が魅力的な方でした!
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